ハングルが割引不要の納得価格 |

いろんなテキストを見てきましたが、楽しく学ぶのにはこれが一番でしょう。また書き込み式になっているので字の練習もたくさんできますね。。

こ、これですっ♪

2017年03月07日 ランキング上位商品↑

ハングルハングルドリル [ 八田靖史 ]

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まだ途中ですが!読めるようになりました。ハングル初めての人には絶対お勧めの本です!文字が全く読めない新しい生徒さんのために代わりに購入しました。私は最初他の文法の本からやったのですが!初心者には難しかったので!頭に入っていきませんでした。これいいです!最近ハングルを勉強しようと思い始めて!会話メインの参考書を買いました。第2段階のこのドリル!独学者には本当におすすめです〜!ひたすら書いているとハングル文字が記号でなく!ちゃんと文字に見えてくるようになるので不思議です!楽しく!韓国語を勉強していきましょう!パッチムの読み書きが出来なかったのですが!分かりやすかったです。なかなか書いて覚える時間を取るのが大変ですが!やはり書くと違うなと思います。韓流にハマって始めたハングル。あえて!簡単なハムニダ体だけなので!頭に入りやすかったです。韓国ドラマにハマってハングル勉強したいなと思い!レビュー見てこれに決めました。そもそもアルバイト先だった韓国語教室で支給されたものですが、基本からきっちり、でも冗談もいっぱい。八田先生も推奨している勉強の流れです。ハングル初心者の私はハングル練習帳が終わってからハングルドリルをやってます。レビューがとても良かったので購入してみました。途中のコラムも、面白くて非常にタメになり、独学でも楽しく学べますね。ひととおりハングルを覚えた後は!簡単なハムニダ体の文を読んだり書いたりします。ジョークや、ダジャレなどがあちらこちらに(というかほとんどですね、笑)ちりばめられていて、それが芋づる式に重要な事柄と結びついて記憶に残るようになっています。書かないと覚えられない人はおすすめです。ドリルをコツコツやっていても!飽きないように楽しい工夫がされていますよ。生徒がまた増えたので購入しました。八田先生が素晴らしく面白い先生です。他の書籍と比較をしていないのでなんとも言えませんが!とてもわかりやすく覚えやすいです。いきなりパッチムありな字から教える方法も有りは有りなんですけど、やっぱり仕組みを理解するには、これがいいです。 で!言葉を覚えるために単語帳を作ろうと思ったんですが!肝心のハングルが書けず・・・言葉を覚えるためには!まずは書く事から始めようと思い!レビューでの評価も良かったこの本を選びました。普段ちょっと韓国ドラマを見たり、音楽を聴いたりする程度でハングルはまったく読めない私。CDさえよければ★5なんですけどね。残念なのはCDです。内容が濃い1冊だと思います。うちの教室では一番最初は必ずこの本を使っています。ハングルの書き順が載っているので!本当に初歩から学べます。今回自分で教室を起ち上げましたがやっぱりこれを教科書にします。八田先生の本はユーモアがあって楽しく学べます。ハングルは丸だの棒だの四角だのと思ってる方の疑問をたった1時間で解消してくれる!さらにそのまんま基本母音!基本子音の勉強ができる!と。売れてる理由もわかります。イラスト付き!大きな文字でわかりやすい。本当によくできた本です!「目からウロコのハングル練習帳」で!第一段階を学んでから!ひたすら書いて復習しつつ!基本文法や初心者にはちょっと難しい発音変化のいろいろ…を押さえる本書が!第2段階といえるでしょう。続きのペラペラドリルも愛用しています。楽しく、わかりやすく学べます。ハングル文字の覚え方のコツがわからないと!この本の最初の子音&母音の段階で単なる暗記作業になってつまづく恐れも…。書き込みやすい大きさのドリルです。ネイティブ発音のCDも付いてて、初心者向けには良いと思います。鼻音化って北と南で違うし、「中立」とかやたらややこしいことになりますしね。文字の基礎をかなり簡単に説明してしまう本が多い中、このテキストはしっかりまずはハングルの「あいうえお」の正しい発音、さらに「あかさたな」ときて、濁音化の説明、パッチムのわかりやすい説明、さらに鼻音化を突っ込みすぎていないのもいいと思います。章ごとの「ペラペラコラム」というのに濁音化!連音化!濃音化!激音化!hの無音化!鼻音化が載っています。第3段階で!レビューを書きましたが「ハングル ペラペラドリル」で会話の基本や単語を覚えていく作業が望ましいと思います。つい先週までただの記号だったハングルが!今ではちゃんとした文字に見えています。まだ始めたばっかりですが!先が楽しみです!この本いいですよ。八田先生ミアネヨ。この八田方式は分かりやすくて覚えやすいと思います。文法でいうと!過去形!尊敬語などは入ってません。最初は使いにくいと思いましたが、慣れたらそうでもなく、自分の発音も良くなった気がします。早すぎてほとんど役に立たないので授業で使ったことありません。これは!とにかく書いて書いて練習です。幼稚園でひらがなを練習するように!基礎の基礎から学べます。この本を使って何人目の生徒さんか・・・10年近く前、初めてハングル講師のバイトをしたときに支給されたのがこれです。面白い!是非、今後も八田先生の教材を使っていきたいです。ほとんど「復習」って感じです。新刊も期待してます。この作者の書くシリーズはとても解りやすいので楽しく学べます。さらに激音濃音!パッチムと順序良く教えてくれます。あたしが持ってる初版は、ダブルパッチムのページに間違いが一箇所ありますが、新しいのはちゃんと訂正されてます。それ以来何十冊買ってきたか・・・八田先生のギャグとちょっと早いけど正しい発音のCD,そうなんです、ネイティブじゃないあたしは発音はCDに頼るしかないんですね。前に勤めてた教室でこの本をテキストとして使うように指示されたのですが、発音CDがあり自宅学習もできるし、書く練習するところも多いし、ギャグが効いています。独学で韓国語が覚えたくて買いましたすごくわかりやすいドリルなので やってて楽しいですこの本からでもいいとは思いますが!ABCレベルの本当の初心者なら!同作者の「目からウロコの「ハングル練習帳」」から始めるのがオススメです。でもかえって!できるクラスだとそこを追加してみたりしてすっごい教えやすいテキスト。ものすごく教えやすかったです。ハングルは表音文字なので!仕組みがわかれば簡単に読めるのですが!いくつかの規則があって!読みと発音が違うところがあるんです。今のところスムーズに覚えられています。段階的にこの順番がいいみたいです。ヘヨ体は今後のステップとして最後のページで軽く扱っています。練習帳の基本的な予備知識があれば!最初の方の章が復習も兼ねてすんなり進められると思います。例えば!ハングルのままだと「ハpニダ」と読むけれど!パッチムのpはn(またはm)の音の前ではmに変わるので「ハmニダ」に変わるというのが鼻音化です。これは非常にわかりやすかったです。目からウロコの「ハングル練習帳」からステップアップのつもりで購入やさしすぎました。生徒さんにはとりあえず字を覚えてもらって文法に飛んで既存のクラスに編入なさる目的ですが!この本の半分(6章あるうちの3章まで)が文字なので!さすがにコピーでは間に合わないと判断しました。八田靖史先生のハングルの参考書は、この本を始め、見やすく、読みやすく、本当に楽しいです。そして、読み書きだけではなく、CD付なので耳でも覚えられます。結果!大正解でした!!とっても簡単に!かつ分かりやすくハングルの書き方が覚えられそうです。そして!これを1冊やれば!間違いなくハングルは読み書きできます。